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2012-11

火曜日の後半。 - 2012.11.30 Fri

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その、有意義だった火曜日の、後半のエピソードなんですが....。

展覧会を見終わって、食事をして、それでもまだ時間に余裕があったので、例によって、安物の生地でもゲットして帰ろうかと、日暮里に途中下車を致しました。

ところが途中、母のお世話になっているデイサービスから、電話が入ります。
母が、一時、意識の無い状態になってしまったので、迎えにきて欲しいというのです。


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電車に飛び乗り、家路を急ぎ、念のために病院の診察券、健康保険証などを携え、施設に向かいました。
到着した時、すでに母の意識は回復していて、思ったよりは元気な様子。スタッフさんから、報告を聞いている間に、“思ったよりも元気”...から、かなり元気な状態に戻った母は、その後、おやつの「栗まんじゅう」をペロリと平らげました。やれやれ。 年寄りは、何が起こるかわかりません。
(似た様な状況は、過去に何度か経験をしておりますので、それほど心配はしておりませんでしたけれど。)

帰宅....です。

デイの方に手伝ってもらって車にのっけたまでは良いのだれど、さて、家に戻って、どうして部屋まで連れて来るか....。難問でした。プロのやり方は見ているものの、見ているだけで、実際やったことがないし....。ある向きからは、慣れが必要だから、できればプロに任せろと言われているし....。玄関の階段用にスロープを借りてあるので、そこはなんとか....。問題は、玄関の上がり框の高さ20センチほどの段差を、車椅子のまま、どうやって上がるか....なんですよ。 まあ、ウノスノ言う前に、とにかくやってみるしかない!

「なんとなれば、お向かいさんに声をかけて、手伝ってもらおう。」ところが、こういう時に限って、お向かいさんが.....いない!

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いやあ、実際やってみると、スロープを車椅子で上がるのも、めちゃめちゃ力が要るんでビックリ! 玄関トビラの数センチの段差は、なんとかクリア。で、問題の上がり框は、「.......mmmm.....ダメだ〜ッ!」途中棄権! 私には無理デシタッ!

"コツがあるのかもしれませんが、とにかく力が要るんですよ。母の体重と車椅子の重さを、瞬間的にせよ、全部支えなければいけないんです。途中で、にっちもさっちも行かなくなって、思わず「誰か助けて〜〜!」(笑)
まだ、ほとんど歩けない母を叱咤激励して、なんとか、框を引きずり上げました。今、我が家は、上も下もありまません。車いすで、部屋の中も移動します。車椅子“さまさま”デス!

改めて、介護ヘルパーというお仕事が、激務であることを認識致しました。あれじゃあ、腰も痛めるわ。感謝、感謝。

その後の母ですが、まあ、いつもの状態を維持しておりま〜す。
( 写真//上野界隈のスナップで、記事の内容とはリンクしておりませんが、あしからずデス。)






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ガマンの芸術。 - 2012.11.28 Wed




 ブームの火付け役は、NHKのドキュメンタリー番組「クローズアップ現代」だったようです。

これは、是非とも、この目で見てみたい!

とんと美術館から足が遠のいていた私ですが、急ぎネットで検索。上野の森まではせ参じました。

70年前、アメリカ社会の中で、ごくごく普通に暮らしていた日系アメリカ人(約12万人)は、太平洋戦争の開戦とともに収監され、アメリカ各地の強制収容所に送られました。ご存知の通りです。
それまで築いてきた暮らしは一変、ある日突然、トランクひとつだけを持たされて、砂漠の真ん中にある収容所へ送り込まれる。極限の暮らし....。辛く不自由な暮らしの中で、それでも、彼らは、生きるために必要なものを、自らの手で作りました。木っ端や、枯れ枝や、石ころや、はたまた、砂漠の砂から掘り出した貝殻を使って…。
決して、美術品を作ろうと言う気負いはなく、なのに、その完成度の高さには、目を見張ります。
何の予備知識もなく、フラリと館内を訪れたとして、そこにあるのは、いっぱしの美術品であり、工芸品であり、.......何より、その凛とした存在感は、見るものを圧倒します。

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なぜ、ここまでのものが作れたんだろう。日本人の手先の器用さ。....それもあるでしょう。うがった見方をすれば、物資の無い中にあっても、時間だけは延々と...あった? プライバシーも名前さえも取り上げられて、人々には番号がつけられて....。それでも、人は、人としての誇りを忘れなかった。人としての暮らしを諦めなかった。

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作品の中には、家具、道具の他に、杖や、野球のユニフォームや、花札、人形、置物、仏壇、そろばん、etc.

会場に入って、真っ先に目に入ったのは、木の枝(枯れ枝?)から作られた数本の杖でした。
年寄りには杖が要る。その思いから作られたのでしょうか、その「杖」の美しさに、思わず息をのみました。(母のこともあって、どうしてもこの手のものに、想いがが走ります。)誰かに贈る気持ち。…“愛用して貰いたい”という願いが、ただの枯れ枝をここまでのものに仕上げたとしたら、それは、もうもう、感動の一語!

「スゴイ!」
人間ってスゴイ! 脳天をガツンとやられた気分で帰ってきました。

『尊厳の芸術展』は、●東京芸術大学大学美術館にて、12月9日(日)まで。(入場無料)
その後は、福島・仙台・沖縄・広島 と、移動展示される予定だそうです。


会場は、そんなに広くはありません。1時間もあれば、一通り、それもゆっくりと鑑賞できる程度の規模です。
何かのついでがある方、ちょっと覗いてみませんか?



デッカイまくら。 - 2012.11.25 Sun




●昨日、髪を切ってきました。
美容院のカードの日付けを見てビックリ! 前回カットしたのが10月1日。私的には、まあ、ひと月は経ったなあ...的な気分でいたのに、ほとんど2ヶ月が経過しているんだもの。嗚呼、月日の経つのの、早いこと、早いこと!
そう言えば、師走が目の前なんだものなあ。(ため息)


●母の腰は、一進一退の様相を呈しておりま〜す。
少し痛みが取れたかなあ、と思う時もあれば、やっぱりまともに歩けないことにガッカリしたり....。
ほとんど食事も取らずに、昏々と寝て過ごすことも多くなって、歩けないのは、痛みのせいなのか、単純に筋肉が衰えたせいなのか、………もう、わかりません!

●本題は、ここからです。ベッドが入って間もない頃、母のためにと思って、大きなサイズの枕を買ってきました。身体を起こしている時にはクッションになるし、もちろん枕としても具合が良さそうだし....。足の付け根が痛いと言っていたので、「足枕」として使っても良いし....、な〜んて。
最初こそ喜んだ母でしたが、2日目には、「要らない。」と申されます。理由を尋ねると、「大きすぎる。」.....だってサ! 母は、やっぱり、使い慣れたソバガラの枕が一番しっくりくるのでしょう。無理強いはできません。
ならばと、私が頂くことにいたしました。

●ところが、このデッカい枕が、実に気持ちが良くて…!
990円で、ホテルのベッドで眠っている気分。あなどれません、ニトリ。(笑)
寝返りうっても、うっても、絶対頭が落ちない安心感も、GOODデスねえ。
.......ZZZZZ............!






鈴木福くん。8才。 - 2012.11.21 Wed



おい、おい、おい!
鈴木福くんが、チョッピリ男っぽく(笑)なってきたぜ〜っ!

今朝の『スッキリ』に出てたけど、あの、前歯2本がニョキっと大きくて(永久歯?)その脇がスッポリ抜けた口元が、妙にキュートで、可愛かった。
そのくせ、目元から“子供っぽさ”が消え始めていて、おばさんドキッとしちゃったもんね。
早く大人になりたいって、言ってたなあ。
うん、うん。早く大人になっておくれ。




飲 む! - 2012.11.18 Sun




雨の土曜日。突然お誘いを受けて、銀座まで出かけました。

母を、どうしたものかと、悩んだのですが、前の日の夜、ひとりでトイレで用を足して、ひとりでベッドにもどること3回。後は、良く眠り続けておりましたので、これなら、なんとか数時間、ひとりで留守番ができるかもしれないと思って、......出かけることにしました。

飲み友達のカエルさんとは、年に1回程度しか会えないし、この機会を逃すと、またいつ会えるか分からないし。
私も、願わくばお酒でも飲んで、ここ2週間余のウサ晴らしをしたい気分でもあるし.....。
ご心配の向きにご報告致しますと、母は、私が帰宅するまで、大人しくベッドで寝ていてくれました。

それにしても、家を出る時から、本降りの雨。おまけに風もそうとうに強くて、肌寒い。レインコート代わりにベンチコートを羽織って出かけたら、山の手線の中では、人いきれで汗ばむ始末。有楽町に着いた時も、雨足、衰えず.....。風はビル風となって、ますます吹き荒れるし、今にも傘を吹き飛ばしそうな勢い。.....ったく!
「えてして、こういう時に風邪を引くんだ!」でも、お楽しみはお楽しみ。

例によって、楽しくバカ騒ぎをしてまいりましたっ!

カエルさん。まるまる1カ月間、医者から禁酒を言い渡されて、じっとガマンの子だったんですって。(健康診断で、肝臓の数値が宜しくなかったらしい。)晴れて、禁酒期間を終え、しがらみ無しで気楽に飲むのは、初めてだと言いながら、いつも通りのハイピッチ。一瞬、“元の木阿弥”にならなければ良いけれどと、余計な心配をしてしまいました。

いつもの居酒屋。個室をメインにした作りで、気に入っています。とにかく落ち着くし.....。でも、最近、料理の味が昔にくらべて、どうもイマイチ......なんだよなあ! そろそろ、河岸を変える時期にきているのかなあ。やっぱり、料理は大事だもの。新しい居酒屋、開拓しますか。....上野近辺で。

お土産、もらっちゃいました。

新橋駅近辺で、いつもお客が並んでいるお店だそうです。
今朝の朝ご飯に頂きました。(カエルさん、ありがとうございました。美味しかったデス。)
パンとケーキ、両方の良いとこ取り....的な! 今、この手の「コラボ商品」がウケてるんですってね。フムフム。

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ココナッツのお箸。 - 2012.11.15 Thu




そう、そう。

成田山の参道から、JR成田駅に続く道の途中にある、アジアンテイストのインテリア雑貨屋『スカールバリ』というお店で買ったお箸。ちょっと細めなんだけれど、ざっくりとしたカンジが良いなと思って、買ってきました。
お店の人は、材料は、ココナッツだと言ってましたねえ。でも、ふと考えるに、ココナッツのどの部分で作ってあるんだろ??

でも、このお箸。お箸置き付きで、オドロキの250円!






息抜きの成田山。 - 2012.11.14 Wed




昨日は火曜日。母、デイサービス。

わたくし、息抜きをすることにしました。
と言っても、そこはそれ、限られた時間、限られた予算(笑)でやる気分転換ですから、たいして代わり映えも致しませんが.....。お散歩友達と連れ立って、成田山までのお気軽ドライブです。
そう、またしても「成田山」デス。
成田山が特に好き..という訳ではありませんが、距離的にちょうど良いんですよ。それと、今は、境内裏手の成田山公園が、少しづつ紅葉し始めている頃で、散策には絶好の季節。

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近くのイオンモールでお弁当を買って、公園のベンチでおしゃべりをしながらお昼ごはん。お天気も良し。風もなく、暖かいお日和で、気持ちのよい一日を過ごしてきました。
テクテクと参道を含めて2時間程度を歩きましたかしら.....。ゆっくりですから、そんなに疲れません。
大満足の一日でした。

母は、相変わらずです。まだ、もう少し、かかりそうですね。





ついでに、母のことも。 - 2012.11.11 Sun

絵日記444


その仕草は、とても自然で、堂に入っていて、まるで手鏡をしまうように、ケイタイをバッグにもどし、......何ごともなかったように涼し気でした。
還暦過ぎには、かる〜〜いカルチャーショックでした!
口紅を引く時も、おそらく、ケイタイを見ながら、......なんだろうなあ。


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母のこと...です。

圧迫骨折の場所は、確かに背骨だったはずなんです。なのに、母が痛がるのは、足の付け根(股関節部分)だったり、大腿部だったり、時には膝だったり....。その理由が知りたくて、再度病院に行ったのが、金曜日。(2日前)
もう一度レントゲンを撮り直してもらったりして出た結論は、こうでした。
病名は、長ったらしくて覚えていませんが、股関節の骨の内部で骨折をしている可能性あり....。高齢者が転倒した後には、よくある症状だそうです。これは、レントゲン写真では分からない。MR or CT 等の“輪切り写真 ”で、はじめて分かる。

おそらく、そうなんだろうと思います。でなければ、夜中にあそこまで痛がるはずがない。
骨の外側に亀裂がなくても、あまり無理をしていると、内部の傷が、治るどころか、どんどん大きくなって、気がついたら、完全な骨折状態になってしまったりすることもある........と、脅かされてきました。

「デイサービスに通っているんですけど。」の言葉に「ああ、デイサービスはしばらくお休みだなあ。」一瞬にして、気分は急降下。「あ〜〜らら、またぞろ、困ったことになったぞえ。」

でもね。結論を言うと、昨日も母はデイサービスに行きました。
お医者さまと言えども、デイサービスにおける介護の有り様をつぶさに把握している訳ではないだろうし....。(というより、聞いていると、あまり知らないような気もするんです。)
なまじ、私ひとりしかいない我が家で、不自由を感じながら、たいくつな一日を過ごすよりも、男性を含めたプロの介護士さんがいっぱいるデイで、機械入浴とやらをさせてもらい、無理をせずトイレをすませ、レクレーションも楽しんでこれる。
送迎バスから、車椅子ごと玄関まで移動した後は、そのまま、2人〜3人がかりで、玄関先の段差及び、上がり框を持ち上げて室内まで移動させてくださるし、つまりは、本人だって、ずっと楽にいられるというものです。

ただ、なるべく足を地面につけないように、と言われて、基本、ベッドの上だけの生活になってしまっている母さま。当初よりも、痛みで歩けなくなっているのも気になるけれど、これでは、あっという間に筋肉がなくなって、寝たきりになる恐れもアリ....!
もちろん、そうはしないつもりですけど....ね。




薬は怖い! - 2012.11.07 Wed





母のその後を、少し......。

ベッドが入ったその日、お薬のせいもあったのでしょうか、母は、泥のように眠りました。
時々、息をしていることを確認したくなるほど、昏々と寝続けました。
もともと、風邪による高熱がもとで、転倒。圧迫骨折の憂き目にあった訳ですから、病院では整形外科と内科の両方を受診し、ですから、お薬も両方から......。
今にして思えば、風邪薬にしろ、痛み止めにしろ、言葉は悪いけれど、麻薬のように脳神経を麻痺させる作用がある訳ですよね。眠くなったり、痛みを感じなくなったり.....。

翌日、そして翌々日の夜。ひとりでは用を足せない母を思って、リビングに布団を敷いて寝ておりました。
今年の始め、肺炎で入院した時もそうでしたが、突然、大きな声で喋り出すんです。寝言です。普段の会話よりもハッキリとした声...。夜中のことですから、それがよけいに響くんですねえ。ビックリしますよ。
延々と喋り続け、時折、私の名前を呼びます。時には10分おきに......。もっと短い間隔の時もあります。
寝言だと思って、無視しようとしていると、ベッドの上に上体を起こそうとしている母が見える....。トイレかと思うと、「もう家に帰る時間だろ?」「眼鏡がない。」「タビがない...!」訳の分からないことを言い始める。
私を「マサコさ〜ん! マサコさ〜ん!」と、亡くなった叔母の名前で呼ぶ。 やれ、ネズミがいた、とか、赤い毛の猫がいるとか、鳥がいるとか、.....幻覚も見えるようです。
翌朝の食卓には、甥っ子や、マサコさんがいるらしく、声をかけています。「わかこ(←私)は、今日はどこに泊まるの?」「泊まっていけば良いじゃない。」....そして、突然の高笑い!  正直、不気味です。

こういった症状。初めてではありません。過去に何年も経験してきたことです。
ですから、またか、と思うだけで、驚きゃしないんですよ。でも、ここへ来て、やっとそれも治まっていたものでショックはショックでした。おそらく、薬のせいだなあと思う訳です。

ベッドに寝ていることで、ここがどこだかわからない。入院しているのだと思ってしまったり、手術を控えてるんだと思ったり.....。なまじ、色んな人が見えるもので、「あら、◯◯はどこに行ったの?」と聞いてくるし。仮に、こんこんと言い聞かせて、そうではないんだと得心したとして、次の瞬間には忘れてしまうのが認知症。
そういうことが、夜中に延々と続く訳です。

さすがに睡眠不足になり、気持ち的にも疲れてきましたねえ。
で、痛み止めのくすりをぜ〜んぶ、止めてみた。効果はてきめん。2日ほどで、普段の状態にもどりました。
ただ、今度は、下肢に走る激痛に顔をゆがめるし、声を出すし.....。そうなると、目の前のポータブルトイレまでの一歩、2歩が、どうにもならない。私も大変だけれど、本人はもっと大変な訳で...。先が思いやられました。

いろいろ、いろ.....とありましたけれど。

実は、昨日、母はデイサービスにでかけました。
ケアマネさんや、デイのスタッフの方からの声かけもあって、お言葉に甘えてみるか、と思いました。母は、もう、随分とお風呂にも入っていないし、家にいたところで、私が四六時中側にいられる訳でもない。そんな時に、立ち上がろうとして、またぞろ転んだんでは、泣きっ面にハチというものです。(実は、すでに翌日に、再度転んで尻餅をついたんです。)

部屋の中の移動は、自前の車椅子。玄関先でデイの車椅子に乗り換えて、後は基本的に車椅子のみの一日になるのですが、母は、夕方5時まで持ちこたえました。(設備の整ったデイのお風呂で、久しぶりにサッパリとさせてもらえました。)
それにしても、介護士の方たちのノウハウというものは、さすがなものですね。玄関の上がり框を、車椅子に乗せたまま、後ろ向きに下ろすやり方なんぞ、シロウトの私には、考えもつかないことでした。

まあまあ、そんなこんなの今日このごろです。
一旦止めた痛み止めのお薬、量を加減してまた服用させてます。今の所、最初のような“極端な症状”は出ておりません。1か月くらいで、痛みは治まるという言葉を信じて、もうしばらく、体力勝負でガンバルしかありませんね。やれやれ。



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言われりゃ、その通りダ - 2012.11.02 Fri

絵日記443


アップするのが、一日遅れました。

ま、毒にもクスリにもならない話。

これぞ、「ひとこま絵日記」の真骨頂。






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ふりかけ屋

Author:ふりかけ屋
フリーでイラスト書いてます。
茨城県在住。女性。いたって健康。ちょっと太め。
趣味:おしゃべり
特技:早寝・早起き

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